【FF14】文房具の旅 サベネア島(6.0-暁月エリア)

本日は暁月エリアの「サベネア島」へ。
フィールドエリアでの文房具探しとなります。
以下、6.0~エリアのSS多数です。
サベネア島・イェドリマン


いつもの天気予報士さんがもちろんこちらのエリアにも。
サベネア島は亜熱帯?だからでしょうかね、天候の移り変わりが多いような気がします。


天秤が置いてあったり、書類など山積みだったり。
このエリアの錬金術師さん達を連想させるアイテムが多数設置されています。


きらびやかな布の上に置かれているのも良いですよね。


建物内で商談をしながらかなと
こちらも連想できるアイテムが。
インクと紙だけではなく置かれているアイテムから色々と考えを巡らせるのはとても楽しいです。

アキャーリ



声がかけられるNPCさんもメモを。
会話の内容からお魚を取り扱っている方ですので、在庫とかそういったことをメモされているのかなと。
メモをしていて声がかけられる方は少ないので、嬉しいです。
デミールの遺烈郷





意外だったのが
こちらでは文房具は見つからずに、書物や書類が多かったですね。
どちらかというと、新しい物を開発もしているとは思いますがメモするよりもとにかく、実験を多数繰り返して数をこなしていく方が優先なのかもしれないですね。
失敗が当たり前だから回数をこなして、成功したら書き留めるみたいな。
なので文房具や、ペンメモがあまり置いていないのかなと。
ハンサ牧場跡



こちらにはナブディーンさんがいらっしゃいます。


メモと紙は一つのみ。
インクは高温多湿もあまり良くないので最低限の筆記用具に収めていそうですね、野外では。
(寒いのも同様なので、寒いイシュガルドでは外ではほぼインク等が出ていないですね)
パーラカの里

パーラカでは文房具などは無しでした。
今回は屋外のフィールドでしたので、あまり無いかなーと思いながら歩いていましたが、想定よりも多くありましたね。
街の中はもちろんですが、フィールドでも新しい発見が多くやはり散策は楽しいです。