サイレントヒル

割とな頻度で見ているサイレントヒルの映画ですが

 

気がつけば映画公開から今年で14年。早い。

もう100回遊べるドン!!もう100回見られるドン!!てなことで

以下いつもの映画っていうかサイレントヒル語り↓

 

■ゲーム

本当に心の底から何度も

小島監督ありがとうございます、と思いながらプレイを続けておりました。

発売後だいたい2ヶ月ほどずっとやり込みをして小説も含めての以下感想ネタバレとなります。↓

■FF14, ■ゲーム, 文房具・手帳 全般

ログインしたあとにそうだあれもこれもとよくなってしまうのでゲーム手帳自体はもう何年も使ってるのですが

ゲームTodoリストはシステム手帳管理してからだいたい2年ぐらい経過したので文房具込で色々と。

以下折りたたみでシステム手帳↓

■ゲーム

現在デス・ストランディングの小説版を読んでおりますが、が、

ゲームと同じくすごく読み応えがありましてメモをしながら少しずつ読んでおり2週間ちょい、あと少しかな。

本当にゲームもやりごたえがすごかったですが小説版もすごい。実はクリア後の感想とかもさくっと書こうと何度も書きながら、ああじゃないこうじゃないと色々考えたりで本当にすごい作品でして。

小説版が終わって一通り落ち着いたら今度は2周目にいくつもりなので(2周目に行ったらデータは全部消えるのでとりあえずやりこめるところは一通り)

いやはや本当にすごい・・。

■ゲーム

とりあえず

メモリーチップの回収をしたりトロコンしたりやりこみ要素はある程度。

あと一応今度書くときはネタバレなのでおりたたみにしますがドキュメントの回収も多分全部回収できたはずなので小説版を読み始めました。小説版を読み終わってまたゲームも回収出来ていない要素がないか色々できたら、データをやり直して今度はまた2周目に行こうと思います。

■ゲーム, ■備忘録

今年もたくさん素晴らしいゲームがプレイできました(*´ω`*)

また来年も色々ゲームができるとよいなってことで!良いお年を!

FF14 (PC)

FF15(PS4)

FF15

GD(PS4)

GD2(PS4)

MHW アイスボーン(PS4)

ニーア オートマタ(PS4)

デス・ストランディング(PS4)

■ゲーム

ということで一区切り

一周目クリアできました(メインストーリー)やりこみ要素はまだまだたくさんありますので早速2周目です。

クリアの感想とかはまた発売から一ヶ月程度経過してから折りたたみ記載します。

■ゲーム

世界をつないでおります

辞め時がわからなくなるほど楽しいです

そして多く残る謎。終わりはまだまだ先かなと思いますが新しいことがたくさんなのでがっつり楽しんでいきます。

■ゲーム

のんびりペースですすめています

エンディングまではまだまだみたいなのでゆるりと

以下一応ネタバレ・・・は見返したらなかったのですが一応折りたたみで↓

■ゲーム

一通りのEDは見終わったので拡張前になんとか一通りクリアができてよかったよかった(*´ω`*)

ということで以下ネタバレご注意です↓

■FF14, ■ゲーム

5.0後半の風景も出てくるので折りたたみで表記にしました。

 

ネタバレ御注意です↓

FF14は後半の風景。FF11はネタバレはないです。座ってるだけ。

 

 

■FF14, ■ゲーム, FF14・5.0-

ナッツクランが出てきたので久々にゲームボーイミクロ引っ張り出してアドバンスソフト起動しました。

今回はFFTAネタも

厳密に言えばメンバーの話とかFF12のキャラクターたちも・・・ですが、今回はナッツクランの話なので

漆黒のナッツクラン話と、FFTAのナッツクラン話をまとめてみました。

以下ネタバレ注意

 

■ゲーム

FF15

以下

エピソード グラディオラス、エピソード プロンプト、エピソード イグニス、エピソード アーデン

のネタバレを含む内容となりますので御注意を。

■ゲーム, サイレントヒル

今回はネタバレにならないようにピンポイントでサイレントヒルをいろいろとおすすめしたい選手権。

https://www.konami.com/games/silenthill/

サイレントヒル1の発売からすでに20年以上が経過。なかなかプレイできるハード面でもおすすめするのが難しいのですが

20年経っても考察が面白すぎてわけがわからないというサイレントヒル

特に2が好き過ぎてゼェゼェ

オススメポイントは

・難易度が選べる(優しい~難しい)

・怖い、暴力表現怖そう・・・>大丈夫です。精神的にズタボロになって落ち込むだけ

こんなかんじでしょうか。ざっくりしすぎた。

「明日生きたくない、でも一生懸命明日からも生きたい。」

と絶望しながら生きなくちゃっていう達成感が味わえるのもサイレントヒルです。感情の起伏が激しくなりすぎてあばば。

後、まだまだ考察が楽しいのは年齢を重ねていったのもあって若い頃と今とで環境が違うからこの立場の人達はこうした苦しみがあるんだろうなあ、ということがより理解しやすくなったのもなのでもう何年も考えながら楽しめる作品です。楽しめるというか絶望が楽しめるというか

ただ近年困っているのがすごくおすすめしたいけどプレイできるハードが・・・ハードが・・・!

ということでざっくり終了。

■ゲーム

魔界ウォーズにもアマツがきて今までの素材を全捧げをしましたが

ゆるドラから魔界ウォーズに参戦うれしかったのでせっかくなのでアマツまとめを。

以下アマツまとめ

※大量に撮ったので私がいつでも見れる図鑑状態