【FF14】ロールクエスト ロールエクストラストーリー(ネタバレ注意)

ロールクエストすべて完了のため以下すべて込みでネタバレ注意↓

顔に傷のある男

グランソンさん・・・・!!ということで全部グランソンさんに持って行かれてた。

ミリンダさんとの話を聞いてたらとてもじゃないけどこんなに頑張ったり、前を向いたりとかなんて

精神的に難しい状況だと思うのにこの・・この・・・なんてこった。グランソンさん。

そしてブランデンさんの話もさああああもうさあああああっていいながらプレイ。

騎士だよ・・・本当に素晴らしい騎士だよ・・ぐ・・・!

戦士ジオットの相棒探し

メインジョブのため一番最初にプレイしていたヒーラークエストです。

どんどん彼らの過去が少しずつ見えてくるたびに、ぐぐぐとこみ上げてくるものが多すぎて

そしてメインクエストもこみ上げてくるものが多すぎて本当にぐぐぐ。

すべてを呑み込む穴

ケリッグさん優しすぎて脳内の全私は号泣モードである。

テイナーのことでナイルベルトが自責の念に苛まれるというのは本当に苦しくてあががが。

もうロールクエスト全部あがががしてましたが、終わってもよかったね、よかったねの

終わり方じゃ無くてああ、つらかったよねこれから頑張るけど、それでもつらかったよね本当に。

といった終わり方なのが終わったけどすぐに前向いていこう!じゃなくて、こう、つらかったりしたけど

ね、でも、ね。みたいな(語彙力の崩壊)

高慢と罪喰い

ここまでプレイしてきて思ったのは

依頼をしてきてくれた彼らもまたいろいろな悩みがあって、

そして過去の彼らのことを知ったときに・・・と前を向いていくところが本当にどのロールクエストも

素敵で素敵で。

影の英雄譚

全員分終了したのでラスト。

どうして彼女だけ、ロールクエストの中で語られることが無かったのだろうという最終的な

結論。

びっくりしたのは彼女の口からウヌクアルハイの名前が出てきて、その上で

その世界に彼も行っていることを私自身が知っているのだろうということで

おや?時間系列的にはどのようなつながりで、後過去も未来もアシエンの力ならば・・?なのだろうかと

また色々と考えるのが楽しみな文章が。

おまけ。

上記でサイエラがいっていた状況はこのあたりの部分なんですよね多分。

彼と彼女の世界では

「(第13世界の)英雄は蛮神の力を封じた聖石に魂を奪われて闇の化身になってしまった」

「その力に対抗できるのは僅かな幼子のみ(ウヌクアルハイ含)」

と、記載にはあるのでそう考えると僅かに残された子供たちの一人がサイエラなのかとも考えたのですが(ウヌクアルハイも知ってたので)

サイエラの台詞に

「故郷を救うことができなかった英雄のなりそこない」

となると、第13世界での英雄に近い存在の方だったのかなとも思えるのですが。

ここの時間軸が気になりますね。また今後語られていくとよいなあ。

5.0クリア後はウヌクアルハイの台詞にもまた変化がありましたのでその記事はまた後日。